全長6~10㎝
国:絶滅危惧ⅠB類 (EN)
千:A 最重要保護生物
マタナゴとも呼ばれています。タナゴの仲間の中
では体高が低く、口ひげがあります。
繁殖期は4~6月



拡大図
日本にいるコイ科のタナゴの仲間は18種類。
定着した外来種(亜種)を含め、3属12種9亜種。
タナゴの仲間は大きく分けて3つに分類されてい
ます。タナゴ属には、
カネヒラ、タナゴ、ゼニタナゴ、オオタナゴ、
イチモンジタナゴ、イタセンパラ、
アカヒレタビラ、シロヒレタビラ、
セボシタビラ。
全長6~10㎝
国:絶滅危惧ⅠB類 (EN)
千:A 最重要保護生物
マタナゴとも呼ばれています。タナゴの仲間の中
では体高が低く、口ひげがあります。
繁殖期は4~6月



拡大図
日本にいるコイ科のタナゴの仲間は18種類。
定着した外来種(亜種)を含め、3属12種9亜種。
タナゴの仲間は大きく分けて3つに分類されてい
ます。タナゴ属には、
カネヒラ、タナゴ、ゼニタナゴ、オオタナゴ、
イチモンジタナゴ、イタセンパラ、
アカヒレタビラ、シロヒレタビラ、
セボシタビラ。
こちらのマタナゴはいつごろ採集されたものでしょうか
この一帯でまったく見かけることがなく、youtubeにあがっているものでも、タナゴはほとんどがタイリクバラタナゴ、たまにヤリタナゴがいる程度でマタナゴが釣れたという報告を全く見かけないもので少し気になりました
少ないながらも生息し続けていれば嬉しいのですが
写真のタナゴは18年前に親水広場前でガサガサをしていた時に捕獲したものです。
タナゴはこの時期手賀沼大橋南岸の貸ボート屋さんの水槽でも見たことがあります。
採取場所は聞いていませんが手賀沼でとれたと聞きました。
その後、手水研では捕獲確認はなしです。